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	<title>葛飾区京成立石 青砥の新築分譲マンション 地域情報&#124;京成立石 青砥エリアガイド</title>
	<link>http://itot5.jp/tateishi</link>
	<description>葛飾区京成立石 青砥のマンション・地域情報満載のエリアガイド。京成立石 青砥は京成線の人気エリア。葛飾区京成立石の新築分譲マンション情報も！</description>
	<lastBuildDate>Thu, 23 Aug 2007 08:57:06 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>CAFE GARDEN(カフェガーデン)</title>
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外壁は南仏風の黄色で統一され、店内はプロバンス風のインテリアの「CAFE GARDEN(カフェガーデン)」。お店の看板や家具には鉄を使うなどおしゃれな演出が施されており、お化粧室まで手を抜かずに造ってある。また、大型ガラス扉を開け放つと、テラスと屋内の飲食スペースとがつながり「オープンエアキッチン」として庭に出て食事をすることも可能だ。お店の正面からは清和小学校の校庭が見え、春には校庭の桜が開花するようすを見ることができる。こんな、お洒落なカフェが立石エリアにあり、その名も「CAFE GARDEN(カフェガーデン)」。

こちらは、焼きたてパンと窯焼きピッツァの店で2006年のオープン。パンは持ち帰りのほか、店内でも焼きたてを味わえる。こちらのおすすめは、ランチ（11：00～14：00）限定のピッツアで、一枚一枚手のばしした生地を使い四百度で窯焼きするナポリ風の本格派だ。店内の客席から厨房が見える造りになっているので、オーダーしてから作り始めるピッツアが出来上がるまでの様子を、つぶさに観察することが出来る。出来上がってきたピッツアは、生地がサクサク。その生地の上にはたくさんの野菜がトッピングされており、これが飲み物(コーヒー、紅茶など)とセットで780円とは驚きである。また、焼き立てパンは約50種類あり、少量ずつ手作りで焼き上げている。

人気のパンはチーズフォンデュのソースが入った「チーズフォンデュブール（160円）」。総菜パンでは「胡麻ごぼうサラダ」が年齢を問わず人気だ。モーニング（9：00～11：00）は好評のデニッシュ風「バターフランス」に飲み物（ブレンドコーヒー、アイスコーヒー、ホットのダージリンティーのいずれか）が付いて300円。プラス100円でサラダをセットにすることも可能だ。また、店内で出されている「オリジナルブレンドコーヒー（250円）」は厳選された豆のみを使用した、こだわりの逸品。その他、カフェラテ（280円）やキッズドリンク（オレンジ、アップル、アイスミルクの3種類。各100円）などの飲み物も用意されている。

同店のポーチ横にはオープンカフェスペースが作られており、犬を連れての来店も可能だ。この立石・青砥エリアでドッグカフェをみかけることはほとんど無く、ワンちゃん来店OKな同店は希少な存在。「さくら通り」などで一汗かいたワンちゃんと、その飼い主が喉を潤すスペースとして重宝されている。重ねて、店内はバリアフリーでありベビーカーも楽々移動できるため、子連れの来店が多いのだとか。ゆっくりお茶を飲むこともままならないママ達も、「オープンスペースならば気兼ねなく食事をとることが出来る」と好評だ。「お客様本位で利用したいように利用してほしい」というオーナーの心遣いが随所に現れている同店。日常の喧騒を逃れて、ほっと一息つきたい時、あなたも利用してみてはいかがだろうか？

CAFE GARDEN(カフェガーデン)
東京都葛飾区立石6-18-2
03-3694-9022
9：00～19：00
定休日：日曜日

メニュー例：
ピッツアセット（ランチ）…780円
スープ＆パンセット…680円

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		<title>賑わいが楽しい立石の商店街</title>
		<description>葛飾区役所等の行政機関が集中していて、長崎屋ホームピックやサミット、コジマ、イトーヨーカドー四つ木店など大型ショッピングセンターがひしめいているため、買物する場所には困らない…そんな生活環境に惹かれ、立石暮らしを始めてはや1年。最近、つくづく「立石に住んでよかったな」と思っている。

そう思わせてくれる理由の一つは、町内にある「立石仲見世商店街」の存在だ。こちらは、テレビ東京「出没！アド街ック天国　青戸・立石編」で一位にランキングされた商店街で、レトロな雰囲気がいっぱい。「仲見世名物どんと市」や「盆踊り大会」 、立石商店連合会（五商店会）主催の共同売り出し「中元・歳末売り出し」、360名分の材料を配布する「手作り凧コンテスト」などイベントが毎月と言ってよいほど開催され、そのイベントごとに季節感を感じることができる。

また、最近では毎年9月末に「立石サンバカーニバル（立石商店連合会主催）」が開催されるようになった。このサンバカーニバルには毎年2万人の見物客が訪れるそうで、商店街の人の他、地元消防署の方まで応援にかけつけ、来場者の整理を行うほどの大賑わいになる。このイベントには「浅草のサンバカーニバル」に出場し、賞をとったグループも登場する。そのグループの後ろには、たくさんの踊る男女や太鼓をたたく人、子供サンバ隊まで合わせて総勢数十人が50メートルを超えるかという列を作って賑やかに笑顔をふりまく。踊っている人の露出度の高い服は、ちょっと目のやり場に困るけど、楽しいリズムは心をウキウキさせてくれる。

また、「立石駅前通り商店街」からは、夕暮れどきになると、おいしい匂いがぷーんと漂ってくる。この匂いの主は「鳥房」をはじめとする“安くておいしいお惣菜屋さん”や“立ち飲み屋さんが焼く焼き鳥”で、ついつい寄り道したくなる。そして、その匂いを毎日かんじることにより、「よし、今日はお肉にしよう」「今日はお魚」などと夕食メニューをイメージを膨らませることも。夫に言わせると、「子供の頃の商店街には、お煎餅やお団子を焼く良い匂いがしたよなあ。そう言えば、そんな食べ物の良い匂いがする商店街って少なくなったよね」だそうで、たしかにそうかもれない。でも、この立石の街には、いまだ昔ながらの、「生きた匂い」が残っている。

こんな立石の街にも、立石駅舎の老朽化や、京成押上線が高架化されるのに合わせた駅前の大規模再開発計画がある。確かに駅周辺の路地は車の通行が困難なほど狭く、駐車スペースもほとんどない。（そのお陰で狭いエリア内で車の進入を気にせずに買い物できる気軽さもあるのだが）。便利になることが予想されるし、駅周辺にもっと賑わいが生まれるのかもしれない。開発を歓迎しつつ、長い時間ととも熟成された「立石らしい匂い」が失われないことも強く願ってしまう。こんな事を考えていたら、もう夕方。さて、今日は商店街の中元大売出し。どこで買物しようかな…。

立石駅前通り商店街
東京都葛飾区立石7丁目付近
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		<link>http://itot5.jp/tateishi/43</link>
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	<item>
		<title>葛飾郵便局</title>
		<description>周辺地域で一番大きな郵便局であり、郵便全般は8：00～21：00受け付けてくれるなどサービスも良い。また、郵便物の再配達希望用ダイヤルは24時間自動受付で（当日再配達は19：00まで）、コールセンター受付は8：00～21：00となっている。

また、通常郵便以外に、チルド郵便や外貨両替、トラベラーズチェック、投資信託、国際送金も行っている。また、葛飾区内郵便局が初めて手掛けたオリジナル･フレーム切手シート｢葛飾の花菖蒲｣が平成19年5月21日から平成19年8月20日まで販売され話題となった。これは、葛飾区の「区の花」花菖蒲が切手になったもの。お値段は、特製カバー台紙がついて1シート1,200円で（シール式80円切手×10枚）、黄色フレームが現代花で写真、青フレームが古花で錦絵という凝ったデザイン。残念ながら、販売期間は8月までと短期間で、買いそびれてしまった人も多かった。これからの葛飾郵便局オリジナル商品に期待したいところだ。

葛飾郵便局
東京都葛飾区四つ木2-28-1
郵便の集荷8：00～21：00
郵便全般平日 8：00～19：00 土曜日 8：00～18：00
貯金保険の受付は窓口取扱い時間内
駐車場：6台

http://www2.wagamachi-guide.com/japanpost/・・・

 </description>
		<link>http://itot5.jp/tateishi/42</link>
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		<title>餃子の店　蘭州</title>
		<description>こちらのご店主は「ナンジャタウンの餃子ミュージアム」では高支持率、ＴＶ番組「チューボーですよ」では街の巨匠となった料理人。名だたるメディアでとり上げられてきた蘭州だが、常連さんに言わせると「10年前から来ているけれど、お店もおじさんもかわらない」そうだ。

京成立石駅から歩いて1分の場所で好立地だが、お店はこじんまりしているし、看板も大きくないので初めて訪れる人は通り過ぎてしまうらしい。しかし、ファン遠くからでもしっかり通ってきており、平日でも開店後30分で満席になってしまうほどの人気ぶりだ。この人気店に女性2人で恐る恐る初来店し、はじめは小さくなって食べていた私達。でも、同店がかしこまらなくても良い雰囲気の「普通の中華料理屋さん」店らしいことがわかり、次第にリラックスモードに。そして、どんどんオーダーを開始した。

まずは、「水餃子（300円）」と「焼き餃子（350円）」と「ニラ餃子（400円）」。常連さんは「水（すい）とニラね」と注文している。どうやら、その言い方がここの略語らしい。一口サイズの水餃子は、注文があるとおもむろに冷蔵庫から生地を取り出し、棍棒を転がして皮を作り、餡を詰め始める。ほんの数秒で一個完成。これを、ぐらぐらのお湯の中にどんどん入れてゆく。小ぶりな水餃子は中の具には濃い目の味がついていており、タレにつけて口に放り込むと肉汁がジュワッと溢れて具の味が広がる。その肉汁の量は小龍包に負けないほど“ツユだく”かもしれない。手づくりの皮は、やや厚めでぷりぷりしている。口に含むと、つるっとした喉越しと食感が楽しめ、何皿でもいける。

焼き餃子も野菜たっぷりで、カラッと焼き上がっていて美味だ。また、「ニラ餃子」とは、ニラと炒りたまごのような物が入ってるだけシンプルな餃子。ここの餃子自体にはニンニクが入ってないので、店内備え付けの「自家製ニンニク（すりおろし）油」を好きなだけタレに入れて食べる人も。また、辛いのが好きなら、中に粉唐辛子がたくさん入っているラー油を良く混ぜて使ってみて欲しい。この水餃子は前述のように全て手作りなため、仕込みにも相当な時間がかかるらしい。だから、夜からしか営業していないのだろうか？昼からやっていたら、毎日来たいくらいなのだが…。

また、ラーメン（450円）は生姜が香る、鶏ガラと野菜ベースのあっさり醤油味スープの東京ラーメン。餃子をたくさん食べた後に“しめ”としていただくのがピッタリなラーメンである。その他、メニューの「牛すじ（450円）」のところに「回族伝統料理」という謳い文句が書いてあるのも発見。「おじさんの出身がそこなんだろうか？」なんて想像しつつ立石の美食を満喫したのであった。

餃子の店　蘭州
東京都葛飾区立石4-25-1
03-3694-0306
18：00～翌2：00、日曜日・祭日は18：00～翌1：00
定休日：月曜日

メニュー例：
ラーメン…450円
水餃子…300円
焼餃子…350円


蘭州 （ラーメン / 京成立石）
★★★★★ 4.5 </description>
		<link>http://itot5.jp/tateishi/41</link>
			</item>
	<item>
		<title>葛飾区梅本公園</title>
		<description>「葛飾こどもの園幼稚園」に隣接している、青葉と花々が美しい公園。園内には子供達に大人気の砂場一体型の大型ユニーク複合遊具が設置されている。この遊具は、横幅の広い巨大すべり台であり、下には砂が敷き詰められ、それが落下時のクッションの役割をしてくれている。万が一、子供が勢いあまって滑り降りても怪我をしないで済むようになっているわけだ。

また、樹木も多いので、大人にとっても街の喧騒を一瞬忘れさせてくれるような憩いのスペースとなっている。その他、水のみ場やトイレも完備され利便性も良い。休憩するためのベンチも点在しており、散歩中と思われる人達が談話している姿も。また、幼稚園以外にも、近隣には梅田小学校や中央療術専門学校などがあり、それらの学生さんたちが公園を横切り通学していく姿をよくみかける。小さな公園ではあるが、地域の人の生活にしっかり溶け込んでいる感がある。

葛飾区梅本公園
東京都葛飾区立石2-29-1
 </description>
		<link>http://itot5.jp/tateishi/40</link>
			</item>
	<item>
		<title>立石遺跡</title>
		<description>青砥駅から蛇行した中川の堤防沿いに歩いて行くとぶつかる、マンションに囲まれた一角に、小さな児童遊園がある。この公園の左手の小さな鳥居の奥に「立石様」が祀られている。この周辺は、「南蔵院裏古墳」や「熊野神社古墳」の隣接地であり、立石様発掘場所もここだった。

この「立石様」は寒くなるとあちこち欠けはじめ、暖かくなると元に戻るという伝説の奇石「立石様」。古来から信仰の対象として崇められてきたが、現在祀られている立石様は地上から数センチの大きさになっており、のぞきこまないと、その存在を確かめることができない。この奇石の名前は、そのまま最寄り駅の「京成立石駅」駅名にも使われている。発掘で活躍したのは葛飾区郷土と天文の博物館「葛飾考古学クラブ」のボランティアの皆さんだ。駅から近い場所にあるので、青砥に行くついでがあれば見学してゆくことをおすすめする。

立石遺跡
東京都葛飾区立石8-37
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		<link>http://itot5.jp/tateishi/39</link>
			</item>
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		<title>立石大和スイミングスクール</title>
		<description>25メートルプールが6コースとサウナやジャグジーバスを完備しているスイミング教室。こちらでは生後６カ月からのベビースイミングにはじまり、ジュニアコース、選手コース、成人コース、ウォーターヘルスコースなど、あらゆる年齢や目的に合わせたきめ細やかな指導プログラムが用意されている。料金体系や練習時間はコースによって違うので、まずは入会前に用意されている「体験コース」を受けてみると良いだろう。

水泳以外にも、毎週火曜、金曜日の13：00～13：50にはナチュラルヨガのクラスが開講されている。クラス内にはアロマオイルの香りが漂い、ヒーリング音楽が流れる中でベーシックなポーズが中心のヨガをする事ができる。ここでは、呼吸法を覚えつつ良い汗をかき、瞑想する時間もある。午後のひと時を、手軽なセルフリラクゼーションタイムに変えたい人におすすめのクラスである。

立石大和スイミングスクール
東京都葛飾区立石2-31-17
03-3694-6905
営業時間：月～土曜日 10：00～20：15、日曜日 10:00～12:00
（春季・夏季短期教室実施期間中は変更あり）
休館日：季節休暇、施設点検等による休館日あり
http://www.jss-group.co.jp/school/kanto/tateishi/index.html

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	<item>
		<title>四つ木イーグルボウル</title>
		<description>全24レーン（1レーン6名まで）あるボウリング場。また、1～2階にはゲームコーナーも併設されている。「中沢奨プロチャレンジマッチ」などの大会が週末ごとに開かれ、プロボウラーによるボウリング教室も好評だ。また、本格的にボウリングを楽しむ人だけでなく、力のない子供でもボウリングが楽しめる「ノーガーターレーン」も設置されている。これは、両ガターが立ち上がり完全なノーガターになる「ボールウォールタイプ」というもので全24レーン用意されている。もし、このレーンが希望の場合は、受付の際に指定しよう。なお、このレーンが使えるのは“小学校低学年以下の子供のみ”なのでご注意を。

グループでの来店を考えているなら、予約をしたほうが待たされないのでおすすめだ。予約特典として「マイクロバス無料送迎」「ミーティングルーム（個室）利用無料」「2ゲームの予約でもスタート前・練習ボールOK」がつくのも嬉しい限り。

四つ木イーグルボウル
東京都葛飾区四つ木5-17-１
03-3697-0300
10：00～24：00
利用料金：一般10：00～17：00 は440円、17：00～24：00は540円
予約料金やリーグボウラー料金など細かく規定あり。来店時は要問い合わせ
http://www3.ocn.ne.jp/~yotugi/

 </description>
		<link>http://itot5.jp/tateishi/37</link>
			</item>
	<item>
		<title>葛飾区総合スポーツセンター温水プール館</title>
		<description>平日は21時までオープンしている温水プールで、子供用プールやスポーツジムもある。夏期は、「流水プール」などもある屋外プールを利用することも可能だ。広々としたプールは週末の昼過ぎなどは、混み合うこともある。

 

 

「女性の健康水泳教室」や「小学生スイミング」などの水泳教室も開催されており、初心者から上級者、シニアまでがそのレベルに応じてレッスンを受けることができる。温水プール館周辺には、エイトホール（バドミントンやインディアカ、バウンドテニス、卓球ができる施設）や2室の会議室 、野球場、少年野球場、テニスコート3面なども設置されており、スポーツを総合的に楽しめるエリアとなっている。また、近隣には「総合スポーツ体育館」もあり、こちらでは本格的な陸上競技を楽しむことができる。

葛飾区総合スポーツセンター温水プール館
東京都葛飾区高砂1-2-1（少年野球場は東京都葛飾区高砂1-1-1）
03-3695-9911
9：00～21：00
休館日：毎月第3水曜日（7・8月は無休)、屋外流水プールは夏季のみ営業
料金：一般、シルバー、高校生300円、小、中学生100円、幼児無料
2時間を超えた場合は超過料金
https://www.e-sports.katsushika.tokyo.jp/sisetu2/onsui.htm
 </description>
		<link>http://itot5.jp/tateishi/36</link>
			</item>
	<item>
		<title>串揚げ100円ショップ</title>
		<description>収容人数が20人ほどの、長いコの字カウンターだけ「立ち飲み屋さん」であり、串揚げがすべて100円というお店がここ。

串揚げ以外も、生ビールジョッキ（小さめ）が350円、サワー類はすべて200円と飲み物も安い。ずらっと並ぶ品書きは20種以上。暖簾にうたってあるように、このお店は「関西風」。その証拠に「食べ放題キャベツ」が置いてあり、「ソースは2度漬け禁止」にしてある。

また、串の種類によっておすすめの食べ方があるらしい。例えば、刻んだ紅生姜を薄い豚肉で巻き上げて衣をつけて揚げた「紅生姜ロール」は、「何も漬けずに食べるよう」店主から指示があった。また、しいたけの笠の中にえびのすり身を塗り込んだ「えびしいたけ」は、塩で食べるようにとのこと。そこまでシンプルな食べ方をすすめるのは、素材が良いからに他ならない。ただ、油で揚げてあるだけでなく、裏ごししたり下味をつけたりと手のこんでる串が本当に多く、「これが、100円でいいの？」と心配になってしまうほど。この味と安さで「立石駅前のおいしい居酒屋」の5本指に入るのでは？と思われるほど人気が高く、支持されている。行列もしばしば見受けられるお店ではあるが、待つ価値ありのお店でもある。

串揚げ100円ショップ
東京都葛飾区立石1-22-7  
15：00～22：30
定休日：火曜日　

メニュー例：
紅生姜ロール…100円
大根…100円
生ビール…350円

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