オークラ千葉ホテル

 

オークラ千葉ホテル

JR京葉線「千葉みなと駅」から徒歩5分。上階から港を望める「オークラ千葉ホテル」は、ヨーロピアンクラシカルでまとめられたコンパクトシティホテルだ。ホテルオークラの伝統と格式を受け継いでいるため、サービスには定評がある。そのため、結婚式はここで挙げたいというカップルが多いのだとか。

食事どころとしては、和・洋食と中華が楽しめる「セブンシーズ」がある。こちらは104名まで収容可能で、場所は1階。提供される「和・洋・中の特選コース」は、各5,775円。ゆったりとした空間が取られた落ち着いた雰囲気の店内で、オークラの伝統が息づく贅沢な料理の数々を堪能したいもの。

同じフロアには、ロビーラウンジ「トレビ」もあり。ティータイムには、ドリンクのほかにケーキや軽食が楽しめる。また、ナイトタイムには、アルコールやおつまみが用意されている。時間によって趣や華やかさが変化するので、昼・夜ともに利用したいもの。そのほか、アルコールを一人でゆっくり楽しみたい時は、焼酎バー「カピタン(13階)」がおすすめだ。

オークラ千葉ホテル
住所:千葉県千葉市中央区中央港1-13-3
電話番号:043-248-1128(セブンシーズ)
セブンシーズ営業時間:朝食7:00~9:30、ランチ11:30~14:30(土日祝はブッフェ)、ディナー17:00~21:30
トレビ営業時間:9:00~22:00(21:30ラストオーダー)
カピタン営業時間:18:00~24:00(23:30ラストオーダー)、日曜日18:00~22:30(22:00ラストオーダー)
メニュー例:
和・洋・中の特選コース…各5,775円
http://www.okura-chiba.com/

-->

ほてい家

 

ほてい家

昭和4年創業の老舗洋食レストラン。テーブルは100席が設けられており、披露宴も開ける大きな宴会場もあり。カラオケ設備もあり、パーティーは300名まで対応可能だ。お料理は、高級ホテルさながらの本格な料理を提供しているが、料金は至ってリーズナブル。ランチは、Aランチ1,050円やBランチ1,260円、スペシャル肉ランチ1,575円、スペシャル魚ランチ2,100円や週替わりランチメニューとなっている。

こちらの一番人気は、超ビッグ(230グラム)な「スペシャルハンバーグ(1,417円)」。ジューッと熱い鉄板に、2週間かけてじっくり煮込んだドミグラスソースをその場でかけてくれるのが嬉しい。肉汁たっぷり、手ごねならではの独特の旨みが味わえる一品だ。そのほか、「トリュフ・フォワグラ・フカヒレ ハンバーグ(3,150円)」も同店の目玉。こちらは、オニオンとトマト、薫り豊かなトリュフを包み込んだハンバーグの上に、フカヒレのコンソメ仕立てやフォワグラのワインソースを重ね、ピスタチオ、トリュフで飾ったという贅沢な一品。口の中でひろがるトリュフの薫りとフォワグラやフカヒレとのマリアージュが絶妙だ。

ほてい家
住所:千葉県千葉市中央区本千葉町9-8
電話番号:043-227-0281
営業時間:11:00~22:00(ラストオーダー21:00)
定休日:年末年始
メニュー例:
スペシャルハンバーグ…1,417円
トリュフ・フォワグラ・フカヒレ ハンバーグ…3,150円

-->

Qiball(きぼーる)

Qiball(きぼーる)

市内中央区にある、5つの公共施設と商業施設が入った官民複合ビル「Qiball(きぼーる)」。オープンは2007年10月20日で、建物は地上15階と地下1階。1~2階にはスーパー「ダイエー」やレストラン「夢庵」、また整形外科やリハビリ施設の診療所、事務用品店や画廊、洋品店、商社や日本司法支援センター千葉地方事務所などが入居。

3~5階は「千葉市子ども交流館」で、多目的ホールやプレイルーム、音楽スタジオや調理場、図書やパソコンコーナーが設置されている。その上階である6階は、千葉市子育て支援館。乳幼児の健やかな育成と子育て家庭の支援を目的としており、基幹型子育て支援センターや子育て情報コーナー、ファミリー・サポートセンターなどが整備されている。

7~10階は「千葉市科学館」。ここには、ビルの中でもっとも特徴的な茶色の球体(直径23メートル)である、国内最大級の大きさを誇るプラネタリウムがある。惑星をイメージして作られたそのプラネタリウムには、世界最大の1000万個という数の星を映し出すことができるのだとか。そのほか、11~12階には「中央福祉保健センター」が。ここには、総合相談や福祉事務所機能、保健センター機能等が整備されている。最上階である13~15階は「ビジネス支援センター」だ。フロアーには、インキュベート施設や情報センター、会議・研修室等が整備されている。

Qiball(きぼーる)
住所:千葉県千葉市中央区中央4-5
電話番号: 043-245-5275(千葉市経済振興課)
開館時間:各階、各ショップによって異なる
休館日:各階、各ショップによって異なる
http://www.qiball.info/index.php

-->

稲毛ヨットハーバー

稲毛ヨットハーバー

マリンスポーツの復興を広めるべく、各種ヨット教室や舗装の安全、技術指導、海洋教室(ヨット入門コース・ジュニアヨット教室・親子ヨット教室・海洋講座・海洋講演会)などを行っている「稲毛ヨットハーバー 」。水域面積は、25,500平方メートル。敷地内に570艇の陸置施設があり、空きがあれば一年契約でレンタルできる。また、持ち込み利用や貸しヨットもあり。

監視救助艇3隻が巡廻しており、船具ロッカー室やボードセール保管庫268本(サイクリングセンター内)、レストラン、温水シャワー、売店や展望台といった設備も整っている。

利用者は、高校生や大学生のクラブ、社会人クラブ、ジュニアのクラブや一般人等さまざま。ただし、帆走する場合は「稲毛ヨットハーバー独自の帆走資格」が必要となる(1艇につき、1名修了証取得者が乗船)。

稲毛ヨットハーバー

稲毛ヨットハーバー
住所:千葉県千葉市美浜区磯辺2-8-1
電話番号:043-279-1160
使用時間:9:00~17:00(7月・8月9:00~18:00)
セーリング時間:9:00~16:00(7月・8月は9:00~17:00)
休館日:火曜日(祝日営業・火曜日が祝日の場合は翌日が振替休館日)、年末年始
http://chibacity.spo-sin.or.jp/shisetsu/inage_
yacht/shisetu/inage_yacht.htm

-->

セントラルフィットネスクラブポートスクエア

セントラルフィットネスクラブポートスクエア

千葉都市モノレール線「市役所前」から徒歩5分。JR京葉線「千葉みなと駅」や京成線「千葉中央駅」からは、徒歩10分で到着するスポーツジム「セントラルフィットネスクラブポートスクエア」。ポートタウンの6~7階に入居しており、その屋上にはフットサルのコートもある。通常のフィットネスの他に、バスケットやバレーボール、スカッシュにゴルフのスクールも備わっており、初心者から参加が可能だ。

では、7階「メインフロア」から紹介してゆこう。ここには、レセプションやマシンジム、スタジオ、プロショップ、カルディオやプールギャラリーなどが用意されている。一段下がって、6階には「スポーツフロア」。こちらには、25メートルが5コースのスイミングプールやアリーナ、スカッシュコートやゴルフレンジがある。その他、ドライサウナやジャグジー、パウダールームも完備されているので、リフレッシュして帰りたい人はこちらを利用しよう。

セントラルフィットネスクラブポートスクエア
住所:千葉県千葉市中央区問屋町1-50千葉ポートタウン7階
電話:043-245-6161
営業時間:10:00~深夜1:00、土曜日10:00~21:00、日曜日・祝日 10:00~19:00
休館日:フィットネス水曜日、季節休館日、スクール水・日曜日、祝日、季節休館日
http://www.central.co.jp/club/portsquare/index.html

-->

ヤマダ電機テックランド千葉中央店

ヤマダ電機テックランド千葉中央店

2005年2月、国内専門量販店として初の売上高1兆円を達成。店舗は、全国47都道府県のすべてにあり、297店舗(2006年2月末現在)のネットワークを構築。以上のように、専門量販店で初のナショナルチェーンを実現したが、この「ヤマダ電機」だ。そのほか、同一エリア内の家電専門店の中で、最も安い価格で販売する「価格保証無限への挑戦」を業界で初めて敢行。ロープライス戦略の一環である「ポイント還元制度」を全店で導入し、ポイントプレゼントマシーンの設置や携帯電話を使った次世代ポイントシステム「ケイタイdeポイント」など、新しい試みにもチャレンジしている。

千葉県内には、現在25店舗以上を有している。中央店は、家電やPC、DVD、CD、ゲームや玩具などを取り扱っている商材は幅広い。週末には、家電品の体感イベントが行われていることもあるのでチラシはくまなくチェックしたい。

ヤマダ電機テックランド千葉中央店
住所:千葉県千葉市中央区千葉港3-3
電話番号:043-302-2701
営業時間:10:30~21:00、土日祝10:15~21:00
定休日:不定休
http://www.yamada-denki.jp/

-->

シネマックス千葉

シネマックス千葉

シネマックスとは、千葉や茨城、栃木県にあるシネマコンプレックス。そのうちのひとつである「シネマックス千葉」は、JR千葉駅東口から南へ徒歩7分の場所にある。

オープンは、1997年。館内は5つの部屋に分かれ、総席数は823。毎月、10本前後の映画を上映中だ。客の多様な感性を捉えるため、上映作品はハリウッド系の大作から、近年注目を浴びているミニシアター系の作品までと幅広く用意している。ドルビーステレオやデジタル・シアター・システムズといった音響設備が整えられ、シートの座り心地も抜群だ。

特定割引日は毎月1日で、当日は1,000円に。そのほか、いずれかが50歳以上の夫婦がペアで来館すれば合計2,000円で鑑賞できる「50夫婦割引(要証明)」や、女性であれば毎週水曜に1,000円で鑑賞可能(祝日を除く)となる「レディースDAY」、平日初回が1,300円になる「早朝割引」などがある。また、「シネマポイントカード」が6回貯まれば1回入場無料になる会員割引もあり。1階ロビーには、「シネマックスcafé」が設置され、ブルーシールアイスクリームを楽しむ事ができる。

シネマックス千葉
住所:千葉県千葉市中央区富士見2-16-6
電話番号: 043-202-0088
テープによる上映データ案内: 043-202-0088(24時間)
開館時間:概ね9:30~24:00
http://www.cinemax.co.jp/

2008/9/25 木曜日

-->

再開発がすすむ、千葉のウォーターフロント

ウォーターフロントという、優れた特徴を活かした21世紀という新時代にふさわしい再開発事業が千葉市の中心部で進められてる。特に、海に隣接する環境であるとともに交通の利便性も有した千葉みなとエリアは大きく変貌を遂げようとしている。

再開発がすすむ、千葉のウォーターフロント
千葉県では、かずさアカデミアパークや幕張新都心、東京湾アクアラインなどのプロジェクトが着々と進展。その中心である千葉市は、多極多圏域型の都市構造を目指す首都圏基本計画などにおいて、首都機能の一部を担う「業務核都市」として位置づけられ、開発が急ピッチで進んでいる土地である。

再開発がすすむ、千葉のウォーターフロント
その中で大きな役目を果たすのがJR京葉線の千葉みなと駅周辺だ。

千葉みなと駅周辺は、ウォーターフロントの最前線であるとともに、JR京葉線などで都心へのアクセスの良いエリアだ。そのほか千葉モノレールも利用できるため、千葉の中心部へのアクセスも良い。

千葉みなと駅からは千葉駅まで4分、東京駅までは37分と、千葉県内では有数の利便性を誇っている。道路事情もすこぶる良く、国道357号線をはじめ国道14号線、国道16号線、京葉道路、館山自動車道や東関東自動車道といった道路が走っているため、どの方向へもストレスフリーでアクセスできるとドライバーからは好評だ。

一方、駅から海側に目を転じると、都市再生機構が中心となった千葉中央港土地区画整理事業「セントラルポートちば」が進行中だ。これは、横浜みなとみらい、神戸ハーバーランドに続く大規模ウォーターフロント計画。そのスケールは、計画面積約20.7ヘクタール、計画人口約21,900人という大規模なもの。

これまで工場などだった土地に、集合住宅やホテル、商業施設の開発、駅前ロータリーなどが整備されるとともに、約1.4ヘクタールの広大な緑地や約0.5ヘクタールのふ頭などの建設が計画されている。そこには、桟橋も建設中で、遊覧船やレストラン船や海上バスなどを係留する予定だ。その遊覧船は、幕張やディズニーランド、横浜などを結ぶ運航が予定されているという。オシャレに・優雅にベイエリアのスポットにアクセスできるようになるので、今から開業が楽しみだ。

現在のところ、千葉ポートパークを訪れる観光客は、年間約160,000人程度。しかし、「セントラルポートちば」完成のあかつきには年間400,000~500,000人の観光客が見込まれているそうで、「千葉みなと」駅周辺は一大リゾートエリアとして活気を帯びることになることは想像に難くない。

再開発がすすむ、千葉のウォーターフロント

また、JR千葉駅西口周辺も「千葉駅西口地区第二種市街地再開発事業」の一環である、西口自由通路の整備が進んでいる。この事業により、東口に一極集中している交通機能の分散が図られるといい、老朽化が進む通路の耐震化なども行なわれる予定だ。そして、その後は再開発ビルに接続する予定も。

加えて、千葉駅西口に新設される予定のペデストリアンデッキにも接続する構想もある。そのほか、屋根の架設やエレベーターの設置、舗装のリニューアル等も計画されているそうだ。

そのほか、中心市街地の改善整備と商業などの活性化を一体的に推進する「中心市街地活性化」や、千葉駅西口から新業務地区へのアクセスを確保する「臨港公園プロムナード」といった整備事業が組み合わされることにより、千葉駅周辺はさらに便利で魅力的なエリアへと変貌することが期待されている。

再開発がすすむ、千葉のウォーターフロント
そんな近代的な都市機能ばかりがクローズアップされがちな千葉のベイエリアではあるが、例えばかつて稲毛海岸には美しい干潟とともに、19キロメートルにも及ぶ白砂青松の海岸線が広がっていたのだ。埋め立て事業によって失われた旧稲毛海岸の砂浜の復元を目指すプロジェクトに着手し、1976年(昭和51年)に人工海浜「いなげの浜」がオープンさせた。この人工海浜は、長さ1,200メートル。モナコのモンテカルロ・ラルポット海岸についで造られた、世界で2番目、日本で最初の人工海浜である。

そのほか「千葉ポートパーク」や「蘇我スポーツ公園」などベイエリアの特性を活かした「海と緑の公園」も人気だ。

このように、千葉市では都市機能と恵まれた海辺空間を活用した「水際線を活かした国際性豊かなまち」の創造をめざし、ふれあいのあるまちづくりに努めている。

2008/9/24 水曜日

-->

Studio di pasta MAMMA MIA

2008年2月、ホテルニューツカモト1階にオープンした「MAMMA MIA」。JR京葉線「千葉みなと駅」東口徒歩1分という、利便性が大変高い場所にある。その斬新でデザイン性に優れた店内は、宍倉たける氏プロデュース。入り口から細長く続く店内は白を基調としており、通りに面したガラス窓からは心地よい自然光が降り注いでいる。随所にグリーンなどが置かれ、その開放感から長居したくなるような雰囲気だ。

こちらは、その屋号にもあるようにパスタに力を入れているとのこと。使っているのは、生麺。その理由は、冷めにくく、素材とソースが絶妙に絡み合うからなんだとか。もちろん、完全茹で上げで提供してくれるので、モチモチとした食感を充分に楽しむことができる。
また、各テーブル上には、ハーブの香りいっぱいのオリーブオイルを常備。こちらを一振りすると、また違った味わいになるので、ぜひお試しあれ。

1 2
-->

ベイライフとシティライフが共存する、千葉みなとエリア

千葉市役所など、日々の暮らしと切り離せない公の機関が集まり、千葉市の中心の一つとして機能している千葉みなとエリアは、整然と整備された街並みは美しく、港公園などの緑のスポットも整備されている。加えて近隣には文教施設も多い。

代表的なのが、バスケットボールやバレーボール、フットサルなどの各種スポーツが楽しめる「千葉ポートアリーナ」。それに、県立美術館や市立美術館、中央博物館といったミュージアムも集中している。利便性だけでなく、住民の心身を慈しんでくれる環境が「千葉みなと」には整っているといえよう。

ベイライフとシティライフが共存する、千葉みなとエリア
さらに、千葉みなとエリアはレジャースポットにも事欠かない。例えば、千葉みなと駅から歩いてすぐの場所には東京湾が広がる。東京湾に沿って、隣駅の稲毛海岸駅では人工海浜の稲毛海浜公園が広がっている。こちらは、千葉市街地中央部より西に約5キロメートル、海浜ニュータウンの前面の東京湾沿岸に位置する約83.1ヘクタールの広大な公園だ。

シーズンになれば日光浴や海水浴をする人で賑わい、造波プールや流水プール、ウォータースライダーなど12種類のプールで遊ぶこともできる。浜の隣にあるヨットハーバーは、海洋レジャーの拠点としても機能しているそうで、プールサイドに植えられたヤシやソテツが風にそよいでいる。その様子は異国情緒たっぷりで、日本にいることを忘れてしまいそうになるほどだ。

ベイライフとシティライフが共存する、千葉みなとエリア

また、街のモニュメントである「千葉ポートタワー」も、レジャー施設として人気が高い。タワーは全長125メートルを誇り、最上階からの眺望はまさに絶景だ。東京湾を隔てて富士山の雄姿がのぞめ、宝石を散りばめたような夜景に至っては吸い込まれそうなほど。11月中旬からはタワーの壁面にクリスマスツリーのイルミネーションが現れ、さらに美しさがアップ。

そのタワーの足もとには緑豊かな千葉ポートパークが広がり、毎年催される千葉市民花火大会の見物会場としても利用されている。

ベイライフとシティライフが共存する、千葉みなとエリア
アクセス面からも見ても良好な土地であり、千葉モノレールを使えば千葉駅へ4分で到着できる。その千葉駅周辺には、千葉そごうをはじめ、三越千葉店やオーロラモールジュンヌ、ペリエファッション館やパルコ千葉店があり、洗練されたおしゃれを堪能することが可能だ。また、ロードサイドには、ホテルやオフィスとの複合商業施設のポートタウンや大規模ショッピングモールのハーバーシティ蘇我などがあり、買物する場所には事欠かない。

ベイライフとシティライフが共存する、千葉みなとエリア
以上のように、千葉みなとエリアには、行政区とショッピングスポット、それにマリンスポットがバランスよく混在し、人々の生活を快適にしている。他の地域では実現不可能な、この充実した空間。オンとオフ、両方を充実させたい人にはうってつけの場所だといえよう。

次ページへ »
-
-